イギリス館のお隣、山手111番館はフランス北西部ノルマンディー地方のクリスマス。
 ダイニングは、フランス中世をイメージした重厚なテーブルコーディネートです。

【1】
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【2】
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【3】
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  ノルマンディー地方のオンフルール港といえば「牡蠣」なのでその殻を使ったリースです。

【4】 窓辺のキャンドル
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【5】
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  ギャラリーは、現代のクリスマスです。

【6】
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【7】
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【8】
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【9】
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【10】
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  ホール床面の装飾は、暖炉上のタピスリー「貴婦人と一角獣」の「味覚」から連続しているものだそうです。
  説明を聞いて分かりました。

【11】
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【12】 キリスト降誕像
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  コーディネーター:森田朋子
   (撮影日:2017年12月19日 / FUJIFILM X-T1)