【1】[星光の間]
 照明作家・弦間康仁作「アクリルライト」、 造形作家・川村忠晴作「草木のあかり」です。
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【2】
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【3】
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【4】[清方の間]
上出長右衛門窯の「九谷焼」です。
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【5】
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【6】
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    「笛吹電影樂團」、背景は初登場のプロジェクションマッピング。

【7】[頂上の間]
99段を登り切った所の「頂上の間」は、天井から「江戸風鈴」、周囲は「一葉式いけ花」のかなりフォトジェニックでインスタ映えする空間です。
青いタイルが敷き詰められた床には京都の「おじゃみ」( お手玉の縫い方の座布団)が置かれ、座ってゆっくり鑑賞できます。
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【8】
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【9】
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【10】
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【11】
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【12】
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【13】[エレベーターホール]
美術家・中里繪魯洲による「無方の空に…」。
「小さな微塵の世界の中にも「光」があることを表したアート作品」です。
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【14】「大門池」
日本各地の四季を彩る祭りが楽しめる1階のパブリックスペース、今年は「柳井金魚ちょうちん祭り」、「秋田竿燈まつり」と、初出展の「長崎ランタンフェスティバル」です。
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【15】
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【16】
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【17】
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「ホテル雅叙園東京」で8月27日(日)までです。
     (撮影日:2017年7月27日 /FUJIFILM X-T1)