毎年恒例の、日本のまつりと職人技の光によるアートイルミネーション「和のあかり×百段階段展 2017」。
今年で3年目です。

【1】[漁樵の間]
おなじみ「青森ねぶた祭り」の"ねぶたのあかり"、 竹浪比呂央作「相馬太郎良門 妖術を修る」です。
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【2】
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【3】
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【4】
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【5】
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【6】[十畝の間]
「鬼瓦」、「版画あかり行燈」と銭湯屏風「三保の松原」です。
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【7】
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【8】
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【9】[草丘の間]
切り絵作家・早川鉄兵氏によるリアルな動物の切り絵「清流の森」です。
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【10】
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【11】
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【12】[静水の間]
あかりマイスター・橋田祐司氏による、針金のフレームに和紙を張ったあかり、日本ステンドグラス作家協会による和風ステンドグラスなどです。
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【13】
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【14】
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【15】
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    (撮影日:2017年7月27日 /FUJIFILM X-T1)…つづく